デジタルサイネージ配信システム admint SIGNAGE(デジタルサイネージ)導入実績

クラウド型デジタルサイネージサービスのadmint SIGNAGEを導入されている企業様の一例です。
自動車ディーラー、ホームセンター、大学教育機関など、幅広くご利用いただいております。
また、クラウド型デジタルサイネージadmint SIGNAGEの累計利用台数は10,000台以上。
販売促進、情報共有、社内研修など様々な目的でデジタルサイネージは利用されています。



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デジタルサイネージ配信システム admint SIGNAGEとは

admint SIGNAGEは、インターネットを介してクラウド上で
動画・静止画コンテンツを配信する、クラウド型デジタルサイネージサービス。
STB(再生端末)がインターネットを通じてクラウドに接続しているため、サーバーなどの周辺機器はいりません。
パソコンのWebブラウザからコンテンツ制作や高度な配信スケジュール管理が簡単にでき
また、 STBの死活監視もできるので、大規模なサイネージシステムでも確実な稼働管理が可能になります。

デジタルサイネージ配信システム admint SIGNAGEのしくみ

STBとディスプレイの組み合わせ+admint SIGNAGEなら、
コンテンツ作成や配信・管理がクラウド上で手軽にでき、外部コンテンツの配信も可能。
「東京で制作したコンテンツを、離れた地域で放映する」というような遠隔配信も行えます。

のデジタルサイネージ配信仕組み説明イメージ

デジタルサイネージ配信システム admint SIGNAGE6つの機能

クラウド型デジタルサイネージ配信サービス admint SIGNAGEに備わる6つの機能をご紹介します

コンテンツ作成機能

コンテンツ作成機能

コンテンツはWebブラウザ上で手軽に作成可能!PowerPoint®のプレゼンテーションをコンテンツにすることもできます。コンテンツ作成に不慣れな方でも、安心してすぐに使えるテンプレートもご用意しています。

タッチコンテンツ対応

タッチコンテンツ対応機能

タッチコンテンツの作成や入れ替えもカンタン。外国人向けの多言語コンテンツの対応もできます。

コンテンツクラウド配信機能

コンテンツ配信機能

サイネージコンテンツの配信は、パソコンさえ一台あれば、ネットワーク経由で可能です。スケジュール管理や、稼働状況も把握できて便利です。

パブリックコンテンツニュースや天気の配信

パブリックコンテンツ
配信機能

外部のコンテンツプロバイダーが提供する天気予報やニュースなど、パブリックコンテンツもご用意しています。 どの端末に、いつどのパブリックコンテンツを放映するかなど、配信スケジュールもカンタンに指定できます。

アイコンイメージ

STB(再生端末)ラインナップと
各STBの仕様

ディスプレイ(表示装置)は新規のご手配も、既存のものも、どちらでもご利用いただけます。STBも豊富なラインナップを取りそろえており、お客さまのさまざまなニーズにお応えします。

再生端末STB

機器設定・
設置工事/メンテナンス

当社では、さまざまな機器の選定や、設置工事、メンテナンスなどの、サポートも行っております。サイネージの導入にあたってのあれこれ、運用中のシステムトラブルなどお気軽にご相談ください。

admint SIGNAGEは株式会社リコーと共同開発しています。 ※PowerPoint®は米国Microsoft Corporationの登録商標です。

デジタルサイネージ配信システム admint SIGNAGEの特長

大規模運用を想定したシステム設計・価格設定

admint SIGNAGEは、配信としての機能だけでなく、STB(再生端末)が作動しているかどうか(ヘルスチェック)、外部から継続的に調べることができます。そのため、大規模なサイネージシステムでも確実な稼働管理が可能になり、その大規模多拠点配信の実績は3千台以上。STBはインターネットを通じてクラウドに接続しているため、パソコンのWebブラウザからコンテンツ制作や、高度な配信スケジュール管理もカンタン。だから、admint SIGNAGEは選ばれるのです。

STBはAndroidベースで
安定性が高く、低価格

admint SIGNAGEでは、設置場所や機能ニーズに合わせて選択できるよう、安定した稼働実績のあるSTB(再生端末)を豊富にラインナップしています。 STB は、Androidベースなので、従来型のSTBと比較すると初期導入コストを格段に安く抑えることができます。だから、admint SIGNAGEは選ばれるのです。

AndroidはGoogle LLC.の商標です。

有線/Wi-Fi/LTE タッチコンテンツ対応

admint SIGNAGEは、有線、 Wi-Fi、LTE回線での配信にも対応。映像の配信場所に、臨機応変に対応できる利便性の高さがお客さまに好評です。また、タッチコンテンツにも対応しており、そのシンプルで直感的な操作画面は、コンテンツの作成・入れ替えをカンタンにします。さらに、実際にタッチした場合の挙動をWebブラウザで確認できるプレビュー機能を搭載しており、とても便利。だから、admint SIGNAGEは選ばれるのです。

コンテンツ制作機能を有し
導入時の運用も即時的かつスムーズ

コンテンツは、Webブラウザ上の制作画面でマウス操作などでカンタンに作れます。また、PowerPointで作ったプレゼンテーションをアップロードして、サイネージのコンテンツに変換もできます。実用的なPowerPoint用のテンプレートのほか、ニュースや天気予報などのパブリックコンテンツもご用意。導入後、すぐに運用できます。だから、admint SIGNAGEは選ばれるのです。

※一部対応しているバージョンの制限があります。
PowerPointは米国Microsoft Corporationの登録商標です。

多言語対応で
外国人向けのコンテンツ制作も可能

今や日本も観光大国と言っていいほど、訪日観光客は増加しました。 また、日本で働く外国人労働者の受け入れもどんどん広がっていく見込みです。admint SIGNAGEは多言語コンテンツの制作もできるため、外国人旅行者や、スタッフのための情報提供に対応するツールとして、とても便利。文章を複数の言語で表示できる言語切り替え機能を搭載し、さまざまな国の人たちのニーズを満たします。
だから、admint SIGNAGEは選ばれるのです。
※多言語対応はタッチコンテンツになります。

4K・LED、海外での運用にも対応

超高精細映像である4K動画の再生や、LEDのモニタ(対応モニタに限ります)、海外での運用にもadmint SIGNAGEは対応しています。お客さまの動画を美しく、省電力で、国内外を問わない可動範囲で活用できるadmint SIGNAGE。実施実績も徐々に増えています。だから、admint SIGNAGEは選ばれるのです。
※海外での運用は、日本語での対応となります( 2018年3月現在)。
 現地時間での運用は今後順次対応予定です

デジタルサイネージ配信システム admint SIGNAGEの導入事例

admint SIGNAGEは累計10,000台以上の導入実績を誇るクラウド型デジタルサイネージサービスで、
販売促進、情報共有、社内研修など様々な目的で利用されています。

Case1

大型ディスプレイ活用事例

テナントプロモーションや施設内誘導、サービスプロモーションにデジタルサイネージが高い効果を上げています。デジタルクルーズでは、来店客を動かすキーとなるコンテンツ作成やロケーション別のターゲットに合わせたコンテンツ配信設定の代行サービスを行っています。
※株式会社リコーのデジタルサイネージにおける、システム上でのコンテンツ制作の委託を請け負いました。

リコー様販売事例

  • リコークラウド型デジタルサイネージ事例写真
  • リコークラウド型デジタルサイネージ事例写真

Case2

電子POP導入事例

日雑卸大手の株式会社あらた様では通信型7インチ電子POPを導入し、販促用のインストアサイネージとして活用されています。商品の特長を動画でアピールすることで、大きな販促効果が得られています。通信機能を利用して、季節やプロモーションのタイミングに合わせて、素早くコンテンツを変更することで効果を高めています。

あらた様導入事例

  • あらたクラウド型デジタルサイネージ事例写真 ※10インチや15インチ等のサイズも提供可能です。
    ご相談ください。
  • あらたクラウド型デジタルサイネージ事例写真

Case3

ラック型デジタルサイネージメディア
MEDIA・VISION®

マーケティングコンサルティングを提供する株式会社エリアマーケティング研究所様では、中小事業者の販促支援のため、大型商業施設店頭にラック型デジタルサイネージを設置し、街メディアとして運用。リアルタイムで配信される映像で消費者にアピールし、映像に関連したパンフレットなどと連携して有効なレスポンスを発揮しています。安定性と細かなスケジューリングが可能な点から、admint SIGNAGEを採用頂いております。

エリアマーケティング研究所様導入事例

  • エリアマーケティングクラウド型デジタルサイネージ事例写真
  • エリアマーケティングクラウド型デジタルサイネージ事例写真

デジタルサイネージとは

クラウド型デジタルサイネージ配信のイメージ ※画像はイメージです デジタルサイネージとは、液晶ディスプレイやタブレット端末などを使用し、広告や販売促進、情報共有、社内研修といった目的で情報を発信するシステムです。
従来の紙や看板といった媒体では不可能な、動画など動きのある情報を伝えることができるため、広告としての機能はもちろん、情報共有においてもよりわかりやすく、豊富な情報を伝えることが可能です。デジタルサイネージについて、スタンドアローン(オフライン)型、クラウド型など、種類や効果に関しては以下のリンクからどうぞ。


デジタルサイネージ導入検討ポイント

クラウド型デジタルサイネージ導入方法と導入検討ポイントイメージ ※画像はイメージです デジタルサイネージ効果を最大限に得るためには、
「何のためにデジタルサイネージを導入をするのか」
目的を明確にする必要
があります。
デジタルサイネージの導入企業が増える一方、なかなか効果が上がらない、といった声が聞こえてくるのはこの目的設定の部分に問題がある可能性が高いでしょう。デジタルクルーズでは、デジタルサイネージ導入検討必須ポイントをまとめた20のチェック項目をまとめております。下記よりご確認ください。

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